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参加者への情報
イベントの説明
※ 前回までのアーカイブ動画はこちら
https://youtube.com/playlist?list=PLYMeJaIBczfpXcr1-qBbveASg4L4A85JN
テーマ
集まれ!俺たちの作った最強の運用Agent大LT大会
運用Agentを作ってみた方も、これから作ろうとしている方も、今の技術でどこまでできるのか気になる方も大歓迎! AWSセッション+参加者によるLT大会で、運用Agentのリアルな知見を共有し合いましょう!
をお願いいたします!
| 開始 | 終了 | 内容 | 登壇者 |
|---|---|---|---|
| 18:30 | 19:00 | 運営の受付準備 | |
| 19:00 | 19:05 | オープニングセッション | |
| 19:05 | 19:35 | 運用エージェントは"作る"から"育てる"へ - 記憶と自己進化の3層設計パターン |
アマゾン ウェブ サービス ジャパン 淡路 大輔 |
| 19:35 | 19:40 | Q&A | |
| 19:40 | 19:50 | 休憩 | |
| 19:50 | 19:58 | LT1: 僕の考えた最強のDevOpsエージェントだよなーと 考えながら作ってるエージェントの話 |
山口隆史 |
| 19:58 | 20:06 | LT2: うちのSREチームにブタさんが入社しました 〜AgentCoreで育てる運用AIエージェント〜 |
平塚環 |
| 20:06 | 20:14 | LT3: セキュリティ運用エージェントGuardDuty-Operatorを 作って社内に配ってみた |
SimSta |
| 20:14 | 20:22 | LT4: FinOpsで実現するコスト分析エージェントの信頼性構築 OSSベースのガードレール戦略 |
T.REX |
| 20:22 | 20:30 | LT5: 障害の一次調査からポストモーテムまでなんでも来いAgentを 作って運用してる話 |
堀尾諒平 |
| 20:30 | 20:38 | LT6: 当日のお楽しみ | 是永総一郎 |
| 20:38 | 20:46 | LT7: AI DLC支部のご紹介 | Tomoya Kitaura |
| 20:46 | 20:50 | クロージング |
*スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合がございます
LT登壇者募集
当会では8分間セッション(ライトニングトーク = LT)の登壇者を募集しています。
ご希望の方は、以下をお願い致します。
※ アンケート未回答での応募があった場合、強制キャンセルとさせていただいています。
アンケートの記載をお忘れのないようにご注意ください。
- LT枠での応募
- 参加アンケート(LT申し込み者のみ項目)にご回答
セッション情報
運用エージェントは"作る"から"育てる"へ - 記憶と自己進化の3層設計パターン

淡路 大輔(Daisuke Awaji)
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 シニアソリューションアーキテクト
サーバーレスアーキテクチャと AI エージェントの設計を専門とし、AWS Summit Japan 2024/2025、Serverless Days Tokyoなどに登壇。個人的な趣味の延長で、OSS の Bedrock Engineer を公開するなど、AI とクラウドの交差点で実践的な知見を発信している。現在は個人の研究として、マルチエージェント基盤 Moca を開発しながら「自己進化するエージェント」の可能性を探索中
LT1: 僕の考えた最強のDevOpsエージェントだよなーと考えながら作ってるエージェントの話
ご登壇者:山口隆史
LT2: うちのSREチームにブタさんが入社しました 〜AgentCoreで育てる運用AIエージェント〜
AgentCore Runtime × Strands Agents SDKで、
KDDIメッセージング基盤向けの障害調査エージェント「ブタさん」を構築した話です。
アーキテクチャとAgentCore Memoryを活用したフィードバック設計を中心に、8分でご紹介します。
ご登壇者:平塚環
LT3: セキュリティ運用エージェントGuardDuty-Operatorを作って社内に配ってみた
プラットフォームエンジニアリングの一環として、
GuardDutyの検出結果をもとに詳細な調査や対処方法を通知してくれるAIエージェントを作成し、
セルフサービスツールとして社内リリースしました。
本LTではこのエージェントの概要と、プラットフォームエンジニアリングの観点に基づいた知見を発表します。
ご登壇者:SimSta
LT4: FinOpsで実現するコスト分析エージェントの信頼性構築:OSSベースのガードレール戦略
クラウドコスト最適化の重要性が増す中、単なるコスト可視化では不十分です。
そこでKubernetes上で動作するOSSエージェントであるkagentを用いてコスト分析エージェントを実装し、
LLMOps環境で信頼性を確保するためのガードレール設計について発表します
ご登壇者:T.REX
LT5: 障害の一次調査からポストモーテムまでなんでも来いAgentを作って運用してる話
障害の一次調査から深掘り、
さらには障害管理までなんでもサポートしてくれるAI Agentを作ってProduction運用しているお話です。
AI Agentを導入してどうなったかをご紹介したいと思います。
ご登壇者:堀尾諒平
LT6: DevOps Agentすぐ忘れる
ご登壇者:是永総一郎
LT7: JAWS-UG AIDLC支部のご紹介
なんとJAWS-UGにAI DLC支部が新たに発足されました。 その趣旨のご紹介やらをさせていただきます。
ご登壇者:Tomoya Kitaura
参加のルール/マナー
勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動することをお願いしております。
ルール
- 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。
- JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。
ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。
マナー
- あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。
- 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。
- 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。
- AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。
https://jaws-ug.jp/for-participant/
JAWS-UG SRE支部とは
概要
Site Reliability Engineeringに興味がある方なら誰でも歓迎!
AWSを活用したSREのプラクティス実践について語り合うコミュニティです。
運営メンバー紹介
Tomoya Kitaura @kitta0108

KDDIアジャイル開発センター(KAG) リードSREという肩書きで活動しています。実装レイヤーに近いところのSREナレッジを皆様にお届けすべく、日々、色々と考えたり考えてなかったりしています。
Mary @mary_tuba

やっとどこかの会社で働き始めた。本業がイベンターじゃないかと思い始めてきているスタッフジャンキーな人。
ふるや @saramune

カミナシでEmbedded SWEしてます。
Soichiro Korenaga @s_korenaga
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メタップスホールディングス→マイクロニティ(社名変更)でSREやってます。
Koki Tamura @koki_tamuramaro
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虎ノ門のどこかでエンジニアしてます
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